2008年10月25日土曜日

最初で最後の「不幸中のUNHAPPY」



先週のネクジェネで親の銀婚式に何をしたらいいかというお便りがあって、その中で坂本さんが「最初のデートの場所を聞き出してそこに連れていき、こっそり二人だけの時間を作ってあげる」というプランを提案されていた。





坂本さんってロマンチックだよね。


すごいロマンチックだと思ったのに長野さんも井ノ原さんも普通に流していた。


二人ともこれくらいのことは普通だと思っているのか。


坂本さんがロマンチックなのは当然だという認識なのか。





何でもいいからそういう気持ちが大事で両親もそれが嬉しいんだよというすばらしい結論に至った後、長野さんが「それ(気持ち)だけにしちゃうとかね」(とそれにのっかっちゃう坂本さん)。


そんなにきれいには終わらせられないんだね、トニセン。





その後も友達にマッサージしてもらった話から下ネタに展開。コーナー切り上げた長野さんの後ろでいつまでもぶつぶついっている二人に向かって、告知の途中で「二人、黙れ」。その次に流れた曲が「BELIEVE」という…。子供たち、耳をふさいでー(@VIBES岡田さん)。





しかし、その後「MIRACLE NEW LIFE」のコーナーはなるほどねと思わせられるネタばかりだった。


財布にGPSつけるとか、自分から半径2mはずれたら音がなるとか、確かにあったら便利だと思う。


現在の技術でもやればできると思うんだけど、世の中電磁波だらけになっちゃうと思うとちょっと怖い。





初めて聞いた長野さんのソロコーナーは今回が最終回だった。お便りをよんで「自分の責任ですよね」といったり誤字を指摘したりの後に少し大きめな「かわいい!」で帳尻をあわせたような長野さんだったが、コーナーが終わってせいせいしているようだった(苦笑)。

新コーナーは「長野博のいただきマンモス!」*1。☆3つもらったら会員証がもらえるらしいのだが、食に関するものってテーマが大きすぎて様子見だな(誰?)。





花沢さん、来週も来てね!




*1:冒頭からのりぴーの話がでてたのはこのせいか





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