2019年4月17日水曜日

NAKAMA to MEETING Vol.1

16日夜と17日昼におひとりさま参加。

国際センター4800人みんながあたたかい感じがした。
約1時間半と短くて、歌も自分たちの新しい曲だけで、あっという間だった。
その分MCが長く感じたかも。

クサナギさんがくるくる回ってて、ファンになりたてのころをちょっと思い出した。
でも3人だと空気ゆるいのね。歌って踊ってるのに、すごくゆったりしてるというか、はりつめてないというか。

初回のMCで、慎吾がMC終わりにバラード歌う吾郎さんが信じられないといっていた。
でも吾郎さん的には結構よくあったからねって感じで。こんな話ができるのも、新しいかな。「お帰りなさい」感ももちろんあったけど、やっぱり新しい。ここで生きていくんだね。

お見送りは2回とも慎吾でした。満面の笑顔だった。もしかして私が見たのは、ろう人形かもしれない。

2日目の昼公演が終わって、仕事に戻ろうと急いで歩いていたら、前に東京在住の友人を見つけてすごく驚いて嬉しかった。

2019年4月9日火曜日

空ばかり見ていた

わからなかった。時系列も人間関係も、亡霊なのか、生きているのかもわからなかった。
ちょっとわかりそうな気がした途端、邪魔がはいって話が途切れる…の繰り返しだった。

板の上の森田剛を見られてよかった。ということにしておこう。

パンフとか戯曲とか買ったらもう少し理解できたのかもしれないが、別に理解できなくてもいいんだろう。ワタシにとって森田剛は非日常だしね。

2019年3月17日日曜日

まく子

原作を読んでいったので(といっても前日)、「こうなるんだなぁ」といった感じ。

クサナギさんは出番は少ないけど、ちゃんとお父さんしていた。
エロスは私にはわからなかったけど。

高橋優の主題歌が映画にピッタリでここちよかった。

原作本は甥っ子へのプレゼントにしようと思う。

2019年3月16日土曜日

六本木歌舞伎「羅生門」

羅生門という短い話でどう成立させるのかと思ったら、「茨木」も盛り込みながら、三宅さんが3度生まれ変わるという趣向。
繰り返すことでわかりやすくなるし、間のMCで遊べるし、歌舞伎らしさもあり、小説自体にはない救いのようなものも感じられ、よくできてるなぁと感嘆。

三宅さんも早がえあったり、殺陣があったり、海老蔵さんにいじられたり、アンコールで客席を走り回ったり。キリリとしてかっこよかった。

とにかくすごく見ごたえがありました。ありがとうを三宅さんに言いたい。

2019年2月14日木曜日

半世界

博多でも舞台挨拶中継ありの先行上映があったので、鑑賞した。

ネタバレ含みます。

2019年1月31日木曜日

「願いごと」募集

1/25からavexサイトで募集が始まった「願いごと」は今日が締切。

個人的な願いごとだとはわかっていてもつい、25周年を無事に迎えられますようにと思ってしまう。
嵐が活動休止してもドームにはいってほしくないなぁ。

あと、この騒動(?)でジャケット裏のシリアルナンバーの存在を知った。
こんな隅々までチェックしてるなんて、ハンバないって。

2019年1月19日土曜日

バズリズム

いきなりメドレーから。「Supernova」の破壊力、半端ない。

シングル50枚目を記念してのトーク。
スタッフさんは過去のDVDを全て御覧になったらしい。そんな仕事、うらやましい。でも選ぶのは大変そう。

メンバーごとのテーマ、ヒロシファンとしては「長野さんといえば土台でしょ!」なのだが。V6のアクロバットを支えている土台、それが長野博…的な。
三宅さんのスキンシップは長野さんだけじゃなくて、他のメンバーとの映像もほしかった。
森田さんのはかわいかったなぁ。あれは最初にはまる沼だよね。坂本さんのもよく探してきたなぁ。
こういうツボ集みたいなの、誰もが簡単に作れて共有できるようになったら、いつまでも見てられるだろうな。

2003年の照明は何度見ても鳥肌がたつ。これからも「変態照明」、よろしくお願いします。

新曲は「Right Now」。暗がりで踊るヒロシも好き。芸能人の普段着ってこんなシャレオツなのかなという感じの衣装。