2008年12月31日水曜日

よいお年を!



ねずみ年も今日で終わり、明日からはうし年ですね。


(イナガキさんはうし年です)


(すごく意外。…ていうか、似合わない)


(どっちかっていうとさる年)


(キーキーいっててほしい)





今年のカウントダウンでは「モーモー○」あるんでしょうか?


あったとしても今年は24歳ばかりなんで、それはそれで普通すぎてつまらなさそう(そういう問題ではない)。





来年も地味に忙しそうですけど、楽しみ目白押しなんで(でへへ)。


来年が6日から始まればいいのに☆


(VIBESフラゲするよ)





2008年12月29日月曜日

封筒届いた



うちにも昨日青い封筒が届いて、あらためて日程ながめながらどこを申し込もうかと腕組みしてます。ほぼ決まってるのに、ギリギリまでもやもやするんだろうなぁ(もしくはもやもやしてたいのかもしれない)。





で、ツアーに合わせて何かリリースするのかなぁと思ってたらDVDときましたよ。


う、うれしい…。しかももりだくさん!


特典CDの未発表曲って何!?つぼみソング!?グルメはめぐる!?万華鏡!?(以上長野さんファンの希望…新曲じゃありませんよ)





1月はVIBESで2月からはライブの合間にこのDVD。貧乏暇なしですわ(仕事もたんまりあるよよよ)。





2008年12月26日金曜日

MUSIC STATION SUPERLIVE



タモリさんがツアートラックが移動中に自然発火して衣装が焼失してしまった件をどれだけ理解していただけたかはおいといて、三宅さんの新年会ネタはT O K I Oが似たようなこといってたなぁと。あれは忘年会だったけか。新年早々DVDの宣伝かねてMステに出演して新年会の報告してください。





歌は「LIGHT IN YOUR HEART」。衣装が普通で、ライブのときのでいいのになーと思う。


カメラ目線が2回もあっちゃったりして、端っこだったおかげでたくさんうつっちゃったよ~。坂本さんの指差し前髪短いのもいいかもね~。と、のほほんと見てたらいきなり大サビソロがきて、緊張してうわずってる長野さんがいた。





ほんと、緊張しちゃった。


S M A Pだと最初から緊張しながら聞いてるんだけど、油断してたわ。踊りも激しい上に生歌だからね。うんうん。





2008年12月21日日曜日

フライパン と 拳銃(感想その2)



大阪最終日に昼夜と連続観劇。


(合間にねぎ焼きを食べたよ)





ちょっとした間とかリズムで観客の笑いがかわってたりして、なるほどG2さんからのダメ出しあるかもなぁって思った。みんなが達者じゃないとちょっとしたことでグダグダになっちゃう。なのに、何度も同じところで笑ってしまった私は幸せ者です。まあいろいろつっこみどころはあるんだけど、そんなのおいといておもしろかったからいいやって思えたなぁ。




千秋楽のアンコールは、手拍子が揃ってたり、金銀の紙吹雪が何度も舞ったり*1、両舞台袖から金銀のテープが発射されたり*2、長野さんのご挨拶があったり、長野さんの窓からダイブがあったり、長野さんの窓からお手振りの後両手で投げチューがあったり。





クリスマスをイメージしたスタッフの粋なはからいにキャストの皆さんもびっくりされてたが、劇場全体がとてもあたたかな雰囲気になってしあわせだった。





長野さんのご挨拶は、無事に千秋楽を迎えることができたお礼や、初めて使う劇場ですごくやりやすかったこと、皆さんの笑い声に助けられたこと(特に1列目の方が誉められてた)、そして最後に「メリークリスマス!」。





最後の投げチューはかなり衝撃的で、あの腕2本の動きだけでこんなにノックアウトされてる自分にびっくりでした。




*1:時に大量に。その上を滑って遊んでた


*2:三上さんに直撃。かざぽんがテープとたわむれてた





パンフレット



長野さんのいけてる写真が多くて嬉しい。稽古風景の写真は富田のやっさんが特にきれい。




G2さんが長野さんに勝るとも劣らない色白で体調よくないという話もあって、それなのにこんな舞台が作れるなんてほんとすごいなと思った*1。舞台はナマモノだから余計に。





風間さんが乾燥コンニャクってのはひどくないですか(苦笑)。


そんな長野さんを私が料理にたとえるとしたら、マッシュポテト。白くて土台っていうだけですけど。ついでに私の好物だから。





植本さんの「長野博の代表作」、ありだと思います(所詮ファンですし)。




*1:三上さんもブログにそんなことを書かれていた





LOOK at STAR!



長野さんの口の端ってキュッとしてますよね。


キュッと力いれてるのかね。まだ舞台始まる前のインタビューだからキュッて気引き締めてるのかね。


(ここには基本どうでもいいことしかありませんので、あしからず)





舞台を見終わった後このインタビューを読み直して思うことは、長野さんの新しい魅力というよりは長野さんの持ってる魅力をフルに活用してくれた舞台だったなぁということです。


これはG2さんの作品が毎回違う雰囲気で、キャストに合わせて当て書きしたからなのだろうけど、それがすばらしく成功していたと思う。





ドタバタしてる彼らは…かっこよかったかもなぁ。見終わった直後はただ「おもしろかった」感でいっぱいだったけど、最後までわかった上で彼ら一人ずつ思い出してみると、何とかしたいって動いてる人ばかりなんだよね。





2008年12月20日土曜日

よっしゃ!



ラジオで日程発表になりましたね。




熊本のは「そうじょう(崇城)大学!」って心の中で手上げて答えちゃった。

九州だけでも4ヶ所もあるぜ(九州内は遠征じゃない主義者)。




しかし2月ってもうすぐだよね。まだまだ寒いのかしら(どこが?)。




で、明日はとりあえず大阪です。のりくんにもうお別れなの、寂しい。