2008年2月8日金曜日

白飯



ハンバーグに白いご飯をぱくつく長野さん。




ふと見ると白飯をがっつり口にいれている姿が。




ハンバーグだけでなく白飯にも手を抜かない姿勢が何ともかんとも。






三宅さんが普通サイズでいい人はわかった。




で、長野さんは3倍ほしい人なの?(涙声)




松坂が別腹なのは理解できるとしてだな、1.5kgのあとのA5も別腹なんだろうか。






1.5kgハンバーグだけは井ノ原さんに用意されていたのもツボだった。




井ノ原さんのDysonを三宅さんがCMのフレーズでうまいこといってるのには膝をうった。




長野さん、食べてばかりいないで!






きっと「IZO」見た後に森田さんがもりもりごはん食べてたら「良かったねぇ」としみじみすると思うのに、長野さんには「レオはこんなに胃腸強くないよ!」とぷんすか気味だよ。


(ひどい、お芝居なのに)





2008年2月6日水曜日

「愛してる」



「学校へ行こう」


女装男子高校生と渋谷へくりだす井ノ原さんと長野さん。




長野さんって長野県の「長野」なんだよね。検索ワードに長野っていれたらたくさん長野県がひっかかるので少し迷惑してます。




長野さんは一緒にプリクラ撮らなかったのかなぁ。せっかく「長野さんでも」っていってくれた子がいたのに。


(彼がこれからどんな道を進んだのか、5年後くらいにやってほしいと思うのは私だけでしょうか)






「愛してる」ゲームは、坂本さん・三宅さん・岡田さん。


磯山さやかと長野さんの対決が見たかった。ドラマでは一発で「でれ~ん」となりそうなところ実際はどうなのか。




少し慣れてきて何度もいわせて満足してる岡田さんがおもしろかったなぁ。


坂本さんは「先輩」と頼られるのに絶対弱いと思う。


三宅さんは周りにつられたのが大きくて、青田さん相手に甘えたりなんかしたら最強ではないかと思うのだが。






照れたら負けってなってたけど、あんな人たちに「愛してる」って面と向かっていわれたら照れるぐらいじゃ済まないよなぁ、普通。さすが新旧グラビアアイドル…。





慌てて



詳細が発表になり、慌ててDVD初回版を予約してきた。




もう来週には届くのか。




うひょーーー!!!




これを再生する為だけにipodを買ってしまいそうでこわい。




その前に携帯で動画再生できるように準備しとかないけんなぁ。




でもSDカードの容量には限界があるよなぁ。





2008年2月4日月曜日

奇跡のリンゴ



このリンゴって木村秋則さんのところのかなぁとネットをうろうろしていたら、布ナプキンにたどりついてしまった。


(表参道のBROWN RICE CAFEというお店でりんごジュースが840円で飲めるようだ)






布ナプキンって知らなかったなぁ。


(たくさん通販サイトもあって驚いた)






ハチミツは普段使わないし(冷蔵庫にいれちゃいけないんだよね)食べることは一瞬だけど、こちらは何度も使うものだからちょっと気になる。




食べ物とごちゃまぜにするなっていう話ですけども。





プロデューサーズ



朝起きたらそこは雪国だった。




茨城から有楽町に行けるのか不安になったが、TXは平常運行だった。


えらいぞ、TX!(雪にも)強いぞ、TX!(音も)静かだぞ、TX!




今日は3階席の1列目。(Jticketめ…)


でも奥行きを感じられたし、すごく良く見えて、思ったより近かった。




雪のせいか、遅れて着席した方がいらして、休憩の時に謝られた。


客席も楽しそうでよかったなぁ。




終了後JALの運行状況を確認したら軒並みチェックイン受付していない状況であせったが、京はやしやでお茶した後「大丈夫!」と自分に言い聞かせて羽田空港に着いたらもうチェックインできるようになってた。




さっさと翌日に変更してチケット探すのもありかなと思わないでもなかったんだけどさ~。






以下、ネタバレでーす。













長野さんが、か、わ、い、い…(バタリ)。




一緒に観劇したSMAP友さんは「あなたがヒロシにいくのがよーくわかった」とおっしゃっていた。やっぱりダンスとか似てるんだって。


(そういわれてデヘデヘ照れていた)


イナガキさんファンの彼女はどちらかというと井ノ原さんなんだって。


(パンフ(後ろのほうの写真)を真剣にみすぎだと指摘された)




一幕の終わり方とか、まさにミュージカルぅ~な感じでなんとなく満ち足りた気分にしてもらえた。なるほどよくできたお話ですな。(下ネタだーいすき!)




一番のツボはカルメンの指先で、2回目はもう笑いすぎて涙がでてくるくらい。


(あの役者さんが福岡出身だったので驚いた)


(この手の役を好んでされているらしい)




毛布すりすりもたまらなかったなぁ。一幕のは唐突に壊れていってついてくのに必死だったんだけど、二幕のごみ箱から取り出すのがすごくおもしろくて。レオだ~って思わせられる部分。




いろんなインタビューで長野さんが再演で自分だけはずれなくて良かったというようなことをおっしゃってましたけども、その意味もわかりました。


ミュージカルってほんとに歌が多いのね。時折いいっと思わせるところもあったんだけど、声が残念な感じだったのはやはり否めない。




まあ、ワタシ的にはそれを補ってあまりあるかわいさだったんですけども(えへ)。




井ノ原さんと長野さんが二人でくるくる回ったり顔を見合わせたりする度に、腰くだけそうになって口の端で笑ってるのが自分でもわかって、なんでこんなからだになってしまったんだろうと思いました。





2008年2月3日日曜日

IZO



2階席1列目@青山劇場。




観劇前の腹ごしらえに宮益坂のクア・アイナに行ったら、竹中直人がいた!


(1人でも2人用のテーブル使ってる人がいるなと店内をキョロキョロしてて見つけた)


(隣のテーブルにマネージャーらしき人がいた)


(私のアボガドハンバーガーが来る前に二人は店を出て行った)




さすが渋谷だねぇ。






劇場にはいってから、パンフのデカさに驚き(結局かばんに無理やり押し込んだ)、「初めまして」のご挨拶をさせていただき(素敵な方ばかりだった)、いただきものにニマニマしながら席に戻った。




劇の途中、ノーテンキに薩摩みやげを持参したことをちょっぴり後悔した。


(しかも薩摩だからさつまいものお菓子という安直ぶり)






以下、ネタバレでーす。













以蔵は自分のことをバカだバカだといってたが、本当はそんなことなかったのにもったいないことをしたと思った。


おてんとさんの下では真直ぐなのに、人殺しの為にはこざかしい部分もあったし、少なくともミツは以蔵を口ではバカだといっていたけど、彼を認めていたと思う。




それまで先生先生ととち狂っていたのにラスト処刑前になって正気を取り戻したのが、智恵子抄のようだと思った。智恵子にとってのレモンが以蔵にとっては満作の花だったのかもしれない。


(私も同じようにジャニジャニとち狂っているなぁと思った)


(死ぬ間際になって何を見ておけばよかったと思うのだろうか)




誰もが走っていた時代、狂気が狂気と気づかれない時代に、自分の目で見た事実の上で行動していた勝海舟や坂本龍馬はやっぱりすごい人だったんだなぁ。






初めての新感線舞台。


前半は若干長く感じたが、幕末をわかりやすくしてくれていたと思う。時折はいる「ちょん」もすごくいい。


(あれはいのうえ歌舞伎の定番なんだろうか)


(上方落語のそれとは違うんだけど、なんとなく連想させられた)






森田さんは汚らしい格好がなぜこんなに似合うんだろう。


戸田恵理香はハキハキしていて賢くてかわいかった。以蔵になんぞ惚れなんだら幸せになれたのにねぇ。


池鉄さんは初めて見たのだけど、龍馬にぴったりだった。おおらかでよいなぁ。


山内新兵衛はこれまで見たことのある山内さんとは全然違う印象で端正だった(苦笑)。切腹するところもすごくかっこよかった。


田辺半平太はただ憎らしかったなぁ。どこか嘘くさくてなんであの人がそんなに人望あるのかわかんないぜ。




土下座やらお辞儀やらしてるのがすごく多くて、ほとんど上を見上げる人がいなかったので、2階席はちとつらかった。


(それでも双眼鏡で森田さんのむなぐらをのぞいていた)


(テーピングのようなものが見えた)


(血のりを仕込んでいるのかと思ったが違ったようだ)


(マイク?)





2008年2月2日土曜日

いよいよ



明日から井ノ原さんと長野さんの舞台が始まるわけで。


(ワタシ的には明日はIZO、明後日がプロデューサーズ)




なんだろう、この何も手につかない感覚。


(仕事中はいつもだろとかいってはいけない)




とにかく双眼鏡だけは(あ、チケットもか)忘れないようにしなければ。


プロデューサーズはともかくIZOは1度きりなので、双眼鏡使いは少し悩ましくもあるのだが。






Vシュランは高級海鮮丼と全く参考にならなかったが、長野語録は着実に増えているようだ。


でも、これをネタにM-1ってのはあながち…とか思うのは間違ってるよな。